ハート&コミュニケーション
ことばの相談室“ハート&コミュニケーションのホームページ
top プロフィール ご予約の流れ        
メールフォーム
お子さんの言葉と発達の相談があル方はこちらからご予約ください

 

http://kotoba-heart.com/img_sekine/slyder/top-08.jpg/div>

お子さんのことばコミュニケーションについて「心配ごと」「気になること」はありませんか?

お子さんに聞こえの問題があり子育てに不安がある・・・
お子さんの発達について心配がある・・・
お医者さまでは検査で終わってしまいその先の不安を解消したい・・・

言葉と発達のご相談は赤ちゃん(0歳)から
親御さんがどのように接していけばよいのかを一緒に考えていきます

平日に公共機関に相談に行けない〝働くお母さん〟のご都合に合せた時間に対応しています

言語聴覚士
関根久美子

埼玉県 春日部市 で唯一の言語聴覚士(国家資格)が主催するプライベートことばの相談室です

 

blog

 

 

salon

春日部駅西口からバスで6分
大沼六丁目経由秀和総合病院行
「中央8丁目」下車

google MAP ▶︎

こんなお悩みはありませんか?

お子さんについて次のような心配事がおありの方、ことばとコミュニケーションの専門家、言語聴覚士(国家資格)にご相談下さい

 

生まれてすぐの 新生児スクリーニング聴覚検査(※1)でリファーと言われた。
子どもに聴覚障害があり、育て方や子どもとのコミュニケーションについて不安がある。
同年齢の子どもと比べてことばの発達が遅い。
同年齢の子どもと様子が違う。
集団生活に馴染んでいないようだ。
育てにくさを感じている。
目線が合いにくい。
発音が不明瞭。
ことばでのやりとりが成立しにくい。
落ち着きがなくいつも動き回っている
ことばが増えにくい。
ことばの理解は出来ているようだが、表出がほとんどない。
重複障害があり子どもの将来に不安がある。

(※1)
新生児スクリーニング聴覚検査とは、生まれてすぐに行う聴力検査のこと。
聴覚障害の疑いがあるときにはRefer(リファー)となる。

 

 

おひとりでお悩みをかかえていませんか?

日常生活の中でどんな関わりをしていけば良いのか、コミュニケーションを円滑にするための遊びやアプローチの方法、お子さんの良い面を引き出し自信をつけていくための関わり方、などをお伝え致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなご相談があります

症例:a  
視線が合いにくい3歳の男の子。
聴力に問題はないようですがまだはっきりした発語がありません。まずはコミュニケーションの基本である相手と目を合わせることを、お母さんも一緒に男の子の好きな遊びを通じてセラピーをします。

症例:b
おしゃべりはできるのだけれど、それが全然場面に合っていない、コミュニケーションとして成立しない4歳の男の子。

嫌なことがあると勝手なことを喋ったり(例:コマーシャルなどの一文)、何かしたいことがあるとこれまた彼の言いたいことと違うことを大きな声で言います。ママは一生懸命彼のお喋りに付き合おうとしますが、まずはこれをやめるように伝えました。彼の本当に言いたいことを代弁して聞かせることを徹底していくうちに少しずつ変化があり、少しずつことばをコミュニケーションとして使えるようになってきました。

症例:c
聞こえない・聞こえにくい子ども達

聞こえない、聞こえにくいとはどういうことかを親御さんに理解していただくことを大事に、その上でどんな関わりが大切なのかをお伝えしていきます。

Top> プロフィール>  ご相談のながれ>  ご予約メールフォーム>

©ハート&コミュニケーション 2016